[歌詞] FictionJunction YUUKA - nostalgiap

看板AC_Music (動畫卡通音樂)作者 (紫音好萌啊~~!\(^o^)/)時間20年前 (2006/03/21 07:05), 編輯推噓0(000)
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作詞:梶浦由記/作曲:梶浦由記/編曲:梶浦由記/ 歌:FictionJunction YUUKA 空の果てまでもうすぐ 寂しい太鼓が響く頃 ふいに透き通る胸の 贖いに耳を傾けて 優しさの降り注ぐ秋の日の夕暮れに どうして生まれも知らず 切なさはこみ上げる 迷わずに歩けたら遠くまで行けるのに 枯れた涙の静寂で 歌い続ける nostalgia どう信じないでいて 私の涙も溜息も きっと人よりも少し 儚い気持ちが好きなだけだから 青ざめた窓際で忍び泣く旋律は 幸せの影残して愛の夢を弔う 一人ずつ歩けたら遠くまで行けたかな 振り返る白い頬に 口付けるのは nostalgia 優しさの降り注ぐ秋の日の夕暮れは 消えて行きたくなるよな寂しさを甘やかす 迷わずに歩けたら遠くまで行けたかな 深すぎる空の下で 歌い続ける nostalgia -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 211.72.114.82
文章代碼(AID): #147pLHYJ (AC_Music)
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