[閒聊] 鋼殼都市雷吉歐斯 斷章5(原文)

看板LightNovel (輕小說)作者 (未來 過去 分歧點)時間14年前 (2012/01/01 13:37), 編輯推噓4(404)
留言8則, 5人參與, 最新討論串1/1
第五張 下一張沒意外應該要過完年後了~~ 這張應該大家都看過~打貝西摩朵的~ http://imgur.com/cdRN2,rGRF9#0
http://imgur.com/cdRN2,rGRF9#1
いつまでも呼吸が落ち着かない。 ベヒモトは倒れた。戦いは終わった。 それなのに、呼吸が落ち着かない。 「激しいのは初めてですか?」 サヴァリスの揶揄に反応する余裕もない。 「……おかしいな」 きれぎれの息の間から言葉が出てくる。 長期戦だったということ。老生体の中でも強敵だったということ。終わりが見えない戦 いだったということ。初めての天剣授受者同士での連携戦だったということ。原因を挙 げればきりがないかもしれない。 だけど、そういうことではないような気もする。 「......戦いというのは」 背後からの声はリンテンスのものだ。 「結局は己とのせめぎ合いだ。恐怖心と己の実力との背比べだ。現実にどちらの背が高 いかではなく、そのときどちらが高いかだ」 「ああ、それ、ちょっとわかりますねえ。まぁ僕はそれを楽しむのですが」 二人のやりとりを聞く。ただ、頭に入っている感じはなかった。 ただ、急にすとんと理解がやってきた。 「そうか、こんなに剄を使ったこといままでなかったかも」 天剣を手にしたとはいえ、息が切れるほど剄を使ったのはこれが初めてかもしれない。 なにが疲れているのか、体と意識が理解していなかったのだ。 「なんだ、そうか、そうか」 納得すれば呼吸が落ち着くのは早かった。 「............」 「なんです?」 「なんでもない」 冷たい空気に振り返ると、やはり二人の答えは冷たかった。 「あははははは!先輩面が滑るとか!あはははははははははははははははははは!!」 背後から聞こえてきた女王の大爆笑もよくわからない。 ただ、二人の空気がより悪くなったのは確かだった。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 122.116.188.99 ※ 編輯: AlfredCheng 來自: 122.116.188.99 (01/01 13:37)

01/01 13:48, , 1F
渡邊君想不想再多翻譯一篇看看?( ‧ω‧)/ (招手)
01/01 13:48, 1F

01/01 13:50, , 2F
這是三人和貝希摩朵的那一戰?
01/01 13:50, 2F

01/01 13:51, , 3F
既然被召喚了... 那我今天晚點來翻 XD
01/01 13:51, 3F

01/03 00:19, , 4F
這是天劍首度曝光嗎!? @@
01/03 00:19, 4F

01/03 00:20, , 5F
我是指馮馮手上那把 印象中沒有看過外型 @@
01/03 00:20, 5F

01/03 08:02, , 6F
這張圖小說就有啦~XD 雷馮天劍圖很多地方有~
01/03 08:02, 6F

01/03 08:47, , 7F
想起來了~~是畫冊~~
01/03 08:47, 7F

01/03 13:01, , 8F
馮馮太多隻鍊金鋼了 只看的出來用鋼絲的那把 @@
01/03 13:01, 8F
文章代碼(AID): #1E__43o9 (LightNovel)
文章代碼(AID): #1E__43o9 (LightNovel)