[閒聊] 鋼殼都市雷吉歐斯 斷章6(原文)

看板LightNovel (輕小說)作者 (未來 過去 分歧點)時間14年前 (2012/02/25 14:24), 編輯推噓0(003)
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第六張 猜得沒錯的話應該是最後一張了 Riverse & Layfon http://imgur.com/gZs5Z,I8UR0
http://imgur.com/gZs5Z,I8UR0#1
すごく仲良しですね。 レイフォンがそう言うと、リヴァースはこちらが驚くぐらい狼狽した。 「え? あ、いや、それは、そうだけど、それは、なんというか……あうぅ」 もちろん、リヴァースとカウンティアの仲のことだ。 二人揃っているといつもべたべたしているのに、どうしていまさら恥ずかしがっている のだろう? レイフォンは不思議だった。 「一緒に、グレンダンに来たからね」 それだけを言うのに、リヴァースの顔は真っ赤なままだ。 「でも、違う都市だったって聞きましたよ」 「うん。都市外の任務で偶然、顔合わせして、それからすぐに都市戦で再会して、それ でお互いに都市を出ることにしたんだ」 都市戦で再会したのなら、お互いにちゃんと話をしたりする時間なんてなかったはずだ 。 「ちょっとしか会ってないのに?」 「お互い、自分の都市でいろいろあったから、そういうのも関係してるんだけど」 「そうですか」 「……でも、最初に会ったときから、僕はティアに惹かれてたんだと思う」 顔を真っ赤にしながらそれでも言い切ってしまうのは、とても彼らしい。 「ところで、僕にこんな事を聞くのは、なにかわけがあるのかい? 幼なじみと喧嘩し たとか?」 「いや、そんなことは……」 「今度は、レイフォン君の話を聞かせて欲しいな。なにか力になれるかもしれないから 」 「う、は、はい……」 逆らう事なんできるはずもなく、レイフォンはぽつぽつと事情を説明するのだった。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 122.116.188.99 ※ 編輯: AlfredCheng 來自: 122.116.188.99 (02/25 14:36)

02/25 16:13, , 1F
是天劍的搞笑夫妻檔相遇的故事嗎
02/25 16:13, 1F

02/26 11:42, , 2F
沒錯XD....利瓦斯好靦腆! 難怪雷馮要強莉琳時最不想
02/26 11:42, 2F

02/26 11:43, , 3F
對上他~~
02/26 11:43, 3F
文章代碼(AID): #1FI7wd2S (LightNovel)
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