[情報] Drama CD 赤い絆(原文聽寫)

看板Seiya作者 (西北雨)時間15年前 (2010/10/01 00:28), 編輯推噓5(508)
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雖然日文大概沒人想看,還是先貼一下。 翻譯等我兩天… (^_^;) 很想把前代雙魚的名字翻成「如果你是」,因為用台灣國語講起來很像啊! (灑花) -------------------------------------------------------------------- アルバフィカ独白: 赤い、毒々しいまでに赤いバラたちが舞い上がる。 全てを殺す毒の香気をにじませて、双魚宮より教皇の間へ続く、この道に敷き 詰めた毒バラ、デモンローズの園。私の体に流れる血さえ、猛毒に染めたこの 毒バラたちだけが、我が生涯の友。 幼い日の記憶が始まった時から、ずっとそうだった。 教皇: 来たか、アルバフィカ。 アルバフィカ: はっ、教皇、ピスケスのアルバフィカ、ただいま。 教皇: お前を呼んだのは他でもない、ここよりそう遠くない西の空が、エーゲ海の海 上に凶星が一つ輝いた。 アルバフィカ: 凶星…不穏の兆し、まさか、スペクターが! 教皇: 恐らくは。アルバフィカ、お前なら聞いたことがあろう、このサンクチュアリ も利用する薬師の島を。 アルバフィカ: 薬師の島。確かそこにはあらゆる怪我、難病をも癒す薬草や技術が集まると。 教皇: さよう。島を失えば、サンクチュアリのみならず近隣のものたちにも影響が 出よう。 アルバフィカ: (だとすると、あの小さなロドリオ村も!) 教皇: アルバフィカ、直ちに薬師の島へ赴くのだ! アルバフィカ: はっ。 教皇: 時にアルバフィカ。 アルバフィカ: 何か。 教皇: いいや、お前のデモンローズは、今日もよく咲いていると思っただけよ。 アルバフィカ: ご安心を。私が不在の間も、この教皇の間には、何人たりとも近づけさせま せん。 教皇: そうか、心して行くが良い! アルバフィカ: はっ! アルバフィカ: シオン、白羊宮、通らせてもらうぞ。 シオン: アルバフィカ、任務か。 アルバフィカ: お前には関係のないことだ。 シオン: おい、待って、待たないか! アルバフィカ: 私に触れなと、何度いえば分かる。 シオン: 私が、お前の血を恐れぬからだ、何故そんなにも自らの血忌み嫌う。 アルバフィカ: お前なら、猛毒溶かした己の血をいとしむことが出来るか。だが私は、己の 忌まわしい宿命を全うするより、他はない。 シオン: それにしても、任務とは何なの、西の空に見慣れない星が昇ったようが。ま さか、あの方角へ。 アルバフィカ: お前には関係ないと言ったはずだ。 シオン: あの星からは、どこか異様な禍々しさを感じる、胸騒ぎがするのだ。無論、 お前の実力は認めているのが。 アルバフィカ: もう、行っていいか。 シオン: アルバフィカ! シオン: お前が何と言おうと、私は無事を祈ってる。12人のゴールドセイントの一 人、いや、それ以前に友としてな、忘れるんじゃないぞ! アルバフィカ独白: 友として、か。シオン、お前は純真でまっすぐな男だ、何度言ってもこの私 に近づいてくる。だが、この血が私の体を流れる限り、私は誰とも触れ合う わけにはいかない。もう、誰も死なせたくはない。この恐ろしい血が、また 誰かを奪うなど。 思い出 ルゴニス: アルバフィカ! アルバフィカ独白: 先生!私はもう決して、あの時のような思いは! 西の空に昇るあの凶星、とにかく今は、あの凶星の不穏なきらめきを鎮めな ければ! シオン: 教皇!何故アルバフィカを西へ向かわせたのです。 教皇: シオンか、お前も気づいていよう、凶星が輝いたのだ。 シオン: ですが、何故アルバフィカを!彼は、サンクチュアリ12宮のうち、最後の 宮である双魚宮を守護するゴールドセイント、凶星一つ鎮める任務ならば、 第一宮、白羊宮を守護するこのシオンにお任せてくださっても! 教皇: 友情に熱い男よう、お前は。 シオン: うっ 教皇: この度昇った凶星には、妙な禍々しさがある、ただのスペクター討伐ではす まないかも知れぬ。またお前も感じておるのだろう、アルバフィカのコスモ は、今ゆらいておる。それが何ゆえにかは当人にしか知りえぬが、だからお 前が行くというであろう。 シオン: そこまで分かっていらっしゃるなら、なぜアルバフィカを! 教皇: だからこそ行かせたのだ。毒に縁のあるアルバフィカが向かった先は、彼に とってもっとも縁遠い、解毒の薬草豊かな薬師の島。そこで彼は何と向き合 い、何を得るのか。 シオン: 薬師の島とは皮肉な、ずいぶん過酷な試練を強いるですね。 教皇: だが乗り越えてもらわねばならんのだ、己自身の力で、来るべき聖戦を迎え る前に! シオン: それは、ピスケスのゴールドセイントにかせられた使命、ですか。 教皇: アルバフィカなら、必ず乗り越えるであろう。 アルバフィカ: ここが薬師の島か。 アルバフィカ: 私は見世物ではないぞ! アルバフィカ (それでいい、私に近づけばろくなことにはならない。それにしても穏やか な島だ、このまま、教皇の危惧されていたことが、杞憂に終わってくれれば 、平穏であれば、私の出る幕はない、それに越したことはない) アルバフィカ (村のはずれまで来たが、どこにもスペクターの痕跡はない。見かけたのは 、長閑に暮らす島のものだけだ) アルバフィカ (うっ、ほーう、美しいとは、こんな景色のことをいうだろうか。 この一面に咲く白い花は、鈴蘭、鈴蘭の園か。 白い、どこまでも白い、純白の世界。そして優しく清らかな香り、何なんだ 、何もかもが白く塗り替えられていくようだ。このまま、我が身に流れる猛 毒の血も、毒バラの香気に染まった私の心も、そして、先生を失ったあの日 のことも、全て真っ白い。長い年月、この身に纏われついていた呪縛から解 き放たれたら、あの鳥たちのように、あの空を飛ぶ鳥の番のように、自由に 世界を漂い、誰かと触れ合うことも出来るだろうか。つい、そんなことを夢 想してしまう。) アルバフィカ: おっ!よせ、近づくな!私に近づけば、お前たちは! アルバフィカ: あっ、何ということだ… 男: どうされました。 アルバフィカ: うっ 男: お足元に何か、おっ、これは!いや、まだ何とかなりそうだ、そこの井戸端 で、解毒の薬草を煎じてやろう。 よしよし、すぐに助けてやる。 アルバフィカ (この男はいったい…) 男: どうやら大丈夫、一晩もたてば、毒は抜けきることでしょう。 はは、もうあの通り。 アルバフィカ (あの男の後姿、どこか見覚えがあるような。) 男: 大事に至らず何よりでしたの、ゴールドセイント様。 アルバフィカ: あ、あなたは! 男: は?そんなに食い入りようにこちらを見つめてどうされたです、私の顔に何か。 アルバフィカ (まさか、先生!いや違う、先生はすでにこの世にいない、ただの他人のそら 似だ。そうだ、先生は毒バラの花弁が激しく舞ったあの日、赤い、赤い真っ赤 な血を吐いて) ーーーー思い出モード開始ーーーー アルバフィカ独白: 幼い日、12宮より、遥か離れた場所、先代のピスケス、ルゴニス先生の育てる デモンローズの園に、まだ赤ん坊の私は捨てられていた。 ルゴニス: あれは、赤ん坊ではないか! 毒バラの園に捨ておかられているとは、何と不憫な。 それにしてもこの男の子供、毒の香気に晒されても死なずに泣き続いたのか、何 と言う生命力! アルバフィカ独白: その時のことは、先生から何度も聞かされた。お前は生まれながらにして、耐毒 の素質を備えていたと、お前は、毒バラに愛されているのだと。 ルゴニス: ほぉ~、笑ってくれるのか、毒も血が流れる私に抱かれて、お前は笑ってくれる というのか。ずっと一人生きてきた私に、お前はそんな笑顔。 アルバフィカ独白: 毒バラの園で、孤高の生涯を送るつもりでいた先生の暮らしは、その時から変わ った。そして同時に、私の生きる道も決まったのだった。 アルバフィカ: 先生、こちらですよ、早く! ルゴニス: はは、急かすな、アルバフィカ。 アルバフィカ独白: 毒バラたちに囲まれたら、私と先生、二人だけの世界どこまでも、真っ赤な視界 、空気のように体に流れ込む、毒の香気。そんな中で、私と先生は、ゆるぎない 師弟関係、いや、家族も同然の愛情を深めていた。そして。 ルゴニス: アルバフィカ、本当によいのか。 アルバフィカ: はい、先生。 アルバフィカ独白: ある日、私の先生の間で、儀式が交わされた。それは、互いの指先にかすかな針 ほどの傷を付け、二人の血を一滴ずつ交換し合うというものだった。 アルバフィカ: あっ、痛… ルゴニス: 大丈夫か。 アルバフィカ: はい。 ルゴニス: 本当に、よいのだな。 アルバフィカ: 先生には、この毒バラの園に捨てられたこの私を救っていただきました。本来な ら、死んでいたとおかしくないこの身なんです。先生のためならば、喜んでなり ましょう、次代のピスケスに。 ルゴニス: だがつらい道だ、お前は孤独となる。 アルバフィカ: 先生がいてくださるならば、私は孤独などではありません。 ルゴニス: アルバフィカ、お前は優しいな。 アルバフィカ: そんなこと。 ルゴニス: ではその指を、血の滴る指先を、こちらへ。 アルバフィカ: はい。 アルバフィカ独白: その儀式は、一日も欠かずこともなく続けられた。私と先生の血は、毎日毎日 、何年も何年も、互いの体を循環し続けた。私と先生は文字通り、血を分けた 同士となった。 そしてある日、毒バラの花弁が激しく舞ったあの日。 ルゴニス: では、指を。 アルバフィカ: はい。 アルバフィカ独白: 風が強がり、毒バラの花弁が激しく舞い乱れる中、血の交換儀式が始まった。 互いの血と血が混じり合っていく間、なぜか私の脳裏には、これまで先生とと もに過ごしてきた日々が、走馬灯のように駆け巡った。そして。 アルバフィカ: 先生? アルバフィカ: おっ、先生!しっかりしてください、先生! ルゴニス: 見事だ、アルバフィカ、ついに私の毒の血以上に、私を殺すほどの血を手にす るとは。 アルバフィカ: 殺す?どういうことですか。 ルゴニス: これが、ピスケスの宿命よ。血を循環し合い、強い毒性をもったものは生き残 り、戦いの道を行くのだ。どちらかが、どちらかを殺して。 アルバフィカ: はぁっ!そんな!いやです、先生がいなくなるわけ!私の世界には、いや、私 とあなたの世界には、お互いしか同士がいないのに! ルゴニス: 私もお前を残していきたくはない、何度も迷った。お前が私と同じ強さを、毒 を身につけた頃に。だが言っただろう、お前には天性の耐毒体質がある、バラ に愛されているのだ。お前は必ず、私以上の強いセイントになる、そのお前の 力を止めるわけには アルバフィカ: 先生! ルゴニス: この血は、もはや私の血ではない。たが、お前の毒の血に染まっていけること 、誇りに思うつもり。 アルバフィカ: そんな!先生!死なないでください、先生! ルゴニス: お前は本当に優しい、そのままのお前でいきたがる、ピスケスとして、約束だ。 ルゴニス: 涙など見せるな、守っているよ、私はいつも側にいる、アルバフィカ、側に、 いる… アルバフィカ: はぁ、先生~~~~~~ ーーーー思い出モード終了ーーーー 男: セイント様。セイント様。セイント様。セイント様。 アルバフィカ: うん、あっ 男: いかがされました?涙など流して。 アルバフィカ: なんでもない! アルバフィカ: (それにしてもこの男、本当に先生によく似ている、どうも調子がくる) 男: さあ、この布で拭ければ涙は アルバフィカ: 私に触らないでくれ! 男: えっ アルバフィカ: うっ、いや、すまない。私はアルバフィカ、ピスケスのセイント、この体は、 長年の耐毒の修業によって、毒の血で満たされたいるのだ。触ったらあなたも。 男: 涙も、でございますか。 アルバフィカ: もはや、そうかもしれない。血も涙も猛毒に染まって。 男: ふふふ、ご心配には及びませんよ。ここにある鈴蘭を調合して作る薬草には、 この世に存在するほぼ全ての毒を解毒する作用がありますから、例えあなたが どんな猛毒を持っていようと、この園にいる限り、私は絶対に死なないなんで す。 アルバフィカ: 絶対に死なない… 男: 先ほどの小鳥たちのことをご覧になったんでしょう。 アルバフィカ: あなたは? 男: 名前はまだ言っておりませんでしたね。私はルコ、この島で薬師をしておりま す。 アルバフィカ: ルコ? ルコ: 涙の理由は、その体に流れる猛毒の血だったのですね。毒の血を悲しんで、毒 の涙を流す、何とお悲しそうな。 アルバフィカ: 同情には及ばない。 ルコ: いえ、薬師としては放っては置けません。 もしもあなたさえ望むのなら、この鈴蘭、この解毒の花で、あなたの体の毒を 全て消し去って差し上げましょう。 アルバフィカ: 本当にそんなことが… ルコ: ええ、できますとも。あなたの涙を見て分かりました、あなたは本当に、お優 しい方なのでしょう、その毒の血が誰かを蝕むのは、恐ろしくて仕方ないので しょう、それゆえに、自ら孤独を貫き、苦しんでおられる。 アルバフィカ: (孤独…) ルコ: ですが、その苦しみは解放できるものなのです。 アルバフィカ: (解放…) ルコ: 私はあなたを孤独から救って差し上げたい、 アルバフィカ様、私はあなたを孤独から救いたいのです。 孤独から救われたくはないのですか。 アルバフィカ様、孤独の苦しみから解放されたいのでしょう、 ずっとそれを望んでいたのでしょう。 (エコー)アルバフィカ様、アルバフィカ様、 救い~解放~孤独~救い~アルバフィカ様~救い~解放~ アルバフィカ独白: 鈴蘭の花、小さい、白い、きれいな花だ、私のあの真っ赤な毒バラとは正反対 だ。私は本当にこんな風に生きたかったのかもしれない。目立たずとも、力な くとも、誰かを傷つけずに生きる。ただ、そんな風に。 思い出 ルゴニス: お前は本当に優しい、そのままのお前で生きたがる、ピスケスとして。 アルバフィカ: (あ、そうだ、私はあの時、先生と) ルコ: アルバフィカ様、苦しみから解放される心のつもりは整いましたか。 アルバフィカ: いや。 ルコ: えっ アルバフィカ: あなたの申してはありがたいが、私はすでに道を決めた身だ、ピスケスのセイ ントとして、大切な人と、約束したのだ。 ルコ: そう、ですか。 ルコ: 解放して差し上げると言っているのに、聞き分けのないピスケス様だ。 アルバフィカ: なんだ? ルコ: 本当にいやなんでしょう、捨てたかったんでしょう、何もかも。 アルバフィカ: いったいどうしたというのだ! ルコ: 愚かだな、せっかくのチャンスだったのに、安らかに死ねるチャンスだった というのにな! アルバフィカ: 何故私に手を! ルコ: 素直に死んでいる、お前は望み通り、もう誰も傷つけることなどなかった。 アルバフィカ: その身に纏ったサープリス、まさかお前は! ルコ: 天立星(?てんりつせい)、ドリュアス(Dryas)のルコ! アルバフィカ: 天に昇った凶星は、お前の宿星であったか! ルコ: 全ての毒を解毒する薬草が先にたれるこの薬師の島にあると、何の手出しも できない、アルバフィカ。 アルバフィカ: なに?! ルコ: この一面に咲く鈴蘭の花、お前の全ての技を封じる、毒消しの包囲網だ。そ の身に流れる毒の色とは真逆の、真白い壁に埋もれて枯れ果てていくがいい 、ピスケスの毒バラよ。 アルバフィカ: お前ごときのスペクターに、私の死に場所を決められるいわれはない! ルコ: 言ってくれたままだ、だがそれでこそ枯らせたがいがある、すぐに分からせ てやる、ここまで生きてきたことはいかに無益であったか、毒に染まったバ ラがいかに無力であるかをも! オースオブリリ!!(oath of lily?) アルバフィカ: そうはさせるか、ピラニアンローズ! ルコ: ふん、そんな黒バラをいくら投げつけたところ、ここでは何も砕け散らすこと などできん! アルバフィカ: あっ! ルコ: やはり無力な毒バラよ、それとも力を出し切れないのか、私はお前の師匠に瓜 二つだから。 アルバフィカ: くっ、知っていたのか! ルコ: 師匠は今も、冥界の底で苦しみをも耐えているだろうよ。 アルバフィカ: 貴様! ルコ: お前も師匠を共々、永遠に冥界で苦しむがいい、忌まわしいピスケスの毒バラ は、ここで枯れ果てるのよ! アルバフィカ: (だが、こんなところで果てるわけには!先生、私は、私は!) ルコ: うっ、何だこれは!白い鈴蘭の園に、赤い霧が立ち込めていく! アルバフィカ: 今ここで枯れ果てるのは、貴様のほうだ。 ルコ: お前、何をした! アルバフィカ: どんなに忌まわしくとも、この血を絶やすわけにはいかん。このピスケスの血 は、私と先生の繋ぐ血なのだ、貴様などに、断ち切らせはせん! ルコ: なに! アルバフィカ: 貴様は言ったな、この園にいる限り、絶対に死なないと。 ルコ: それはどうした。 アルバフィカ: 残念だが、それは無理だ、私が全身全霊で阻止するからな! ルコ: なんだと! アルバフィカ: クリムゾンソーン!! ルコ: むあぁ~、霧状の噴出した毒の血は、無数の針のように!お前のどこにこん な力を! アルバフィカ: 感じるのだ。 ルコ: 感じる? アルバフィカ: 先生の声を、先生の存在を、そして、先生の血を、この身に感じるのだ。もう 迷いはない、私は毒バラと共に生きると決めた。ピスケスのアルバフィカ、貴 様ごときは敵う相手ではない! アルバフィカ独白: また、傷つけてしまた。残された私は、孤独の道を行くしかないのだ。だが、 それでもかまわない。 思い出 ルゴニス: 私はいつも側にいる、アルバフィカ。側に、いる。 アルバフィカ独白: あなたを感じられるだから、私の中にあなたがいるのだから、どんなに孤独で あろうと、私は行き続けよう。いつの日か、あの毒々しいまでに赤いデモンロ ーズを美しいと思える、その時まで。 シオン: アルバフィカ、無事だったか! アルバフィカ: シオン?夜明けの前だぞ、ずっと待っていたのか。 シオン: それは、ぁ、私は12宮の最前部、白羊宮を守護している身だ、いつも何時も 警戒を怠っては アルバフィカ: 12宮はここよりも、ずいぶん先だが。 シオン: ぁ、そぉ~う細かいことは気にするな~ おい、アルバフィカ、お前怪我をしているじゃないか。 アルバフィカ: 触るなといっている。 シオン: またそんなことを! アルバフィカ: だが、白羊宮まで、一緒に歩こうか。 シオン: あぁ! -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 74.115.0.32

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(膜拜)
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10/01 01:19, , 2F
辛苦了。 多虧雅柏菲卡的人氣促成這片官方物
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希望其他黃金也會有...
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低調分流:台泥/24clk42
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10/01 10:26, , 5F
如不符合版規煩請版主告知與煩請原po幫忙修推文,感恩
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10/01 10:28, , 6F
最近想找些drama音源來練習日文聽力…
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10/02 13:53, , 7F
好聽力...太厲害了~低調推
10/02 13:53, 7F

10/03 00:59, , 8F
中譯貼不上來,怎麼貼都失敗! (>_<)
10/03 00:59, 8F

10/03 01:00, , 9F
這篇漏了一句想編輯也編輯不動,開出來是空白檔…
10/03 01:00, 9F

10/03 02:21, , 10F
要幫忙貼嗎?@@
10/03 02:21, 10F

10/03 02:22, , 11F
大E開出來是空白檔?好妙...
10/03 02:22, 11F
※ 編輯: ruudge 來自: 74.115.0.32 (10/03 11:47)

10/03 12:20, , 12F
今天就沒問題了,大概晚上人太多還是系統不對勁吧
10/03 12:20, 12F
※ 編輯: ruudge 來自: 74.115.0.32 (10/03 14:05)

10/03 22:59, , 13F
用心推
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文章代碼(AID): #1CfBgq4H (Seiya)
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